はじめての麻雀
「ルールが多すぎて、何から覚えればいいか分からない」—— そんな完全初心者の方のために、覚える順番つきでガイドします。 キャラクターたちの対話を読みながら、1つずつ進めば大丈夫です。
公開中の記事
はじめての麻雀
麻雀が難しくて挫折した人へ|覚え直すのは3つだけでいい
麻雀が難しくて挫折した人向けに、つまずく場所は「役の多さ」「点数計算」の2つに絞られること、そのどちらも今は捨てていいことを解説。再開は最初からやり直さず、止まった場所から始めるための診断表つきです。
はじめての麻雀
麻雀を覚える期間はどのくらい?段階別の目安と最短ルート
麻雀を覚える期間が「3日」とも「半年」とも言われるのは、覚えたの定義が人によって違うからです。ゴールを4段階に分けて、それぞれの目安期間と必要な局数を提示。期間を決める最大の要素と、子どもの場合の考え方も解説します。
はじめての麻雀
役なしであがれないのはなぜ?いちばん多い原因と対処法
麻雀で形はそろっているのにあがれない「役なし(無役)」を図解で解説。なぜ役が必要なのかという理由から、いちばん多い原因である鳴き、気づいたときの対処法、防ぎ方までを初心者向けにまとめました。
はじめての麻雀
麻雀の一人練習メニュー|大人はアプリ、子どもは実物の牌で
麻雀を一人で練習する方法を、レベル別・年齢別に解説。大人はアプリのCPU戦が最短、子どもは実際の牌を触る遊びが最短です。牌が読めない段階でもできる練習から、一人麻雀による牌効率の練習まで、家庭でできるメニューを紹介します。
はじめての麻雀
麻雀のあがりの形は1つだけ|4セット+アタマを図解で覚える
麻雀のあがりの形(4面子1雀頭)を完全初心者向けに図解。覚えるのは「3枚セット×4+アタマ2枚」の1つだけで、セットも「かいだん」と「トリオ」の2種類しかありません。○×クイズと、初心者がやりがちな家族またぎの失敗例つき。
はじめての麻雀
麻雀は何から覚える?最初の3ステップと覚えなくていいこと
麻雀を何から覚えるべきか迷う完全初心者向けに、①あがりの形→②アプリで数局→③実際の牌で対局、の3ステップを解説。点数計算や役の暗記など「最初は覚えなくていいこと」も明示し、各ステップの卒業チェックつきで挫折を防ぎます。
はじめての麻雀
麻雀の役の覚え方|最初はリーチと役牌、次に3つで十分
麻雀の役を効率よく覚える順番を解説。約40種を暗記する必要はなく、主役は「リーチ」と「役牌」の2つだけ。この2つで鳴かない手と鳴く手の両方をカバーできる理由と、次に覚える3つ(タンヤオ・メンゼンツモ・ピンフ)まで、行動ベースの覚え方を紹介します。
はじめての麻雀
フリテンとは?自分が捨てた牌ではロンできないルールを図解
麻雀のフリテンを完全初心者向けに図解。自分の待ち牌をすでに自分で捨てていると、ロンあがりができなくなるルールです(ツモはOK)。なぜあるのかを「フェアさ」から納得できるように説明し、3つのパターン、防ぎ方、家族麻雀での段階導入まで紹介します。
はじめての麻雀
麻雀は何人からできる?2人・3人でも4人ルールのまま遊べる
麻雀の正式な人数は4人ですが、家庭なら2人・3人でも4人ルールのまま遊べます。人数ごとの遊び方と変わること、三人麻雀(三麻)という専用ルールとの違い、1人のときの練習方法まで、完全初心者向けに解説します。
はじめての麻雀
ポン・チーの違いと鳴きの基本|最初は役牌のポンだけでいい
麻雀のポンとチーの違いを図解で解説。ポンは同じ牌のトリオを誰からでも、チーはかいだんを左どなりの人からだけ。鳴くと失うものと「役がなくてあがれない」事故も正直に説明し、最初は役牌のポンだけ使う実戦指針を示します。
はじめての麻雀
麻雀の点数計算は覚えなくていい|最初の付き合い方と第一歩
麻雀の点数計算がわからなくても、麻雀は始められます。アプリは自動計算、家族戦は点数表と計算係で十分。覚えなくていい理由と3つの付き合い方、そして興味がわいたときの第一歩が「点数額ではなく翻数の数え方」である理由を、完全初心者向けに解説します。
はじめての麻雀
麻雀牌の種類と読み方一覧|34種類を3つの家族で覚える
麻雀牌ぜんぶ(34種類×4枚=136枚)を図つきで紹介。マンズ・ピンズ・ソーズの3つの家族と字牌7種に分けて、読み方の優先順位つきで解説します。1ソーの鳥や真っ白な白など、初心者が迷いやすい牌も先回りで説明。
これから公開する記事
- 麻雀の1局・半荘にかかる時間の目安準備中
- 鳴きのデメリットと、鳴かないほうがいい場面準備中
- 麻雀を始めるのに必要なもの一覧準備中
